沿革

沿革

 学校の沿革
1.この地は明治のころ溝村といわれ、上溝を中心に大山詣での宿場町として栄えました。
2.昭和40年のはじめ、県道村富相武台線の開通により人口が増加し、畑や雑木林が整備されて住宅地として発展しました。
3.昭和40年に、星が丘と光が丘の間にあり、「陽の当たる大地」ということで、陽光台という地がつきました。

昭和
51年 4月 光が丘小学校より分かれて開校。児童数762名、学級数21、教職員35名
相模原市立陽光台小学校開校宣言
この日を開校記念日と制定する
  6月 プール完成
  12月 校歌・校章制定発表会
53年 3月 観察池完成
  9月 岩石園完成
55年 7月 創立5周年記念式典挙行フィールドアスレチック完成
58年   特色ある学校づくり推進校
59年   特色ある学校づくり推進校
  10月 ランチルーム完成(昭和61年12月17日移動完成)
  1月 陽光台ギャラリー完成
60年 11月 創立10周年記念式典挙行(記念誌発行)。中庭に遊具新設
平成
元年 2月 図工科研究発表(授業公開)
  12月 パソコン教室完成
2年 11月 玄関前整備完了、シンボルツリー植樹(けやき、楠)
4年 2月 国語科研究中間報告会(相視研委託研究)
6年 9月 地域と結びあう教育懇談会開催(第1回)
  10月 創立20周年記念式典・祝賀会挙行
7年 3月 飼育舎「陽光牧場」完成
校内研究「豊かな表現力を育てるために」2年間の実践研究をまとめる
8年 9月 大規模改修工事「A棟=管理棟」一期完成
9年 4月 教育実践研究校「豊かな感性を磨き、生き生きと表現する子をめざして」の研究推進
10年 6月 学校農園「にじいろ畑」開園
  9月 大規模改修工事B棟2期完成
  11月 教育実践研究校「豊かな感性を磨き、生き生きと表現する子をめざして」研究発表
11年 2月 地域・学校を結ぶ教育懇話会(第10回)
  9月 青空ギャラリー完成
12年 3月 教育目標の完成
  8月 パソコン更新
13年 3月 備蓄庫設置
14年 4月 体育館の屋根の塗り工事終了
15年 11月 特色ある学校教育研究校「地域と共に健やかに育つ子どもの育成」研究発表
18年 2月 創立30周年記念式典
19年 7月 C棟改修
  10月 相模原市合併記念植樹「やまもみじ」「かしわ」
20年 3月 お野次の会による中庭の畑と田んぼ完成、門扉塗装
  4月 市教委「特色ある学校教育研究」の推進
21年 5月 プール塗装工事
22年 3月 体育館床張り替え工事
26年 2月 体育館全面改修工事
29年 4月 特別支援学級をC棟からB棟1階に移す
C棟に児童会室 個別指導支援教室
  6月 施設利用団体のポストを体育館入り口脇に設置
(日直代行員制度廃止に伴い、鍵・日誌の受け渡し用)
30年 3月 AEDを外の職員玄関脇に設置
  9月 正門扉改修工事
令和
元年 8月 全学級の教室にエアコン設置
4年 2月 トイレ改修

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更新日:2023年08月04日 17:22:00